使い方

【エクセル】シングルクォーテーションをつけると表示できる便利技

『@』から始まるデータの入力

アットマークアットマーク

↑『@』から始まるデータをセルに入力し、確定を押しましょう。

今回は、『@123』を入力しました。

エラーエラー

↑『この数式には問題があります』とダイアログボックスが表示されました。

『@』は関数と認識されています。

なので、シングルクォーテーションを先頭につけましょう。

@の前にシングルクォーテーショ@の前にシングルクォーテーション

↑『’@123』で入力し、確定します。

@表示完了@表示完了

↑エラーにならずに、『@』から始まるデータを表示することができました。

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Dr.オフィス
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エクセルの使い方や応用法を日々研究しています。 初心者から上級者までわかりやすく解説していきます。 エクセルについてわからないことや気になることなどございましたら是非、コメントやお問い合わせからご質問ください。
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